ワイモバイルの機種変更時に必要な書類【ショップ版】

機種変更 ショップ版

 Y!mobileのショップに行く前に、機種変更時に必要な書類が何点かあります。

 機種変更時に準備するもの
 ・「本人確認書類」
 ・「前の機種」

 基本的に上記の2点だけで、機種変更が可能です。

 20歳未満の方の機種変更時に必要なもの
 ・「親権者同意書」
 ・「親権者の本人確認書類」
 
 本人確認書類の他に、上記の2点が必要です。

 法人の場合
 ・「登録抄本」もしくは「印鑑証明」
 ・「来店者の本人確認書類」もしくは「名刺」か「社員証」
 
 が必要です。

 契約者が20歳未満や、法人での契約をしたい場合など、必要な書類が異なってきます。

 あとは、機種変更時の手数料(Y!mobileに支払うお金)。

 1回だけ、翌月の支払いと同時に3240円の手数料が発生します。

 店舗によっては、契約手数料が5000円くらい発生する場合があります。(店舗に支払うお金)

 機種変更の必要な書類と、新規契約の必要な書類は、そんなに変わりません。

本人確認書類の種類

 ・「運転免許証」
    現住所と違う場合は、公共料金の領収書などが必要です。

 ・「日本国パスポート」
    現住所と違う場合は、公共料金の領収書などが必要です。
  
 ・「住民基本台帳カード(QRコード付)」と「住民票」か「公共料金の領収書」
    住民票、公共料金の領収書は発行日から3ヶ月以内のもの。

 ・「健康保険証」と「住民票」か「公共料金の領収書」
    住民票、公共料金の領収書は発行日から3ヶ月以内のもの。
 
 ・「身体障がい者手帳」か「療育手帳」か「精神障がい者手帳」
    名前、生年月日、住所が記載されたもので、顔写真があるもの。

 ※公共料金の領収書とは、電気会社、水道会社、ガス会社が発行したのも。
 ※「年金手帳」「共済組合員証」も本人確認書類と定められています。しかし、それだけでは不十分で、住民票や公共料金の領収書が必要です。
 
 上記のものが、本人確認書類と定められています。

 いずれも、必ず原本で提示してください。コピーしたものは使えません。

機種変更の流れ

 欲しい機種が決っていて、料金プランも前のままでいいのなら、30分くらいで終わります。

 機種が決り、料金プランが決ると、あとは店員さんがパソコンで契約の変更内容と、本人確認書類で見せてもらった情報を入力していきます。

 ある程度、パソコンに入力が終わると、プリントアウトして、今回の契約変更内容が記載された紙を3枚くらい見せられ、店員さんと間違いがないか確認します。

 確認が終わると、紙に署名の欄がありますので名前を書きます。2枚程度かな。

 それが終わると、選んだ機種の開通作業です。
 
 電話が繋がるかどうかなどを確認します。

 無事、すべての行程が終わると、契約変更は完了です。


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