オンラインストアで契約するときに必要なものは3つある

ワイモバイルのオンラインストアで契約するときに必要なものはなんだろう?

特別なものを用意しなければ、契約できないのではないか。

そう感じている人もいるかもしれないが、ワイモバイルの実際の店舗で契約する時と、同じ必要なもので、オンラインストアでも契約できる。

基本的に、本人確認書類、クレジットカード、ドコモやauからのりかえる人はMNP予約番号さえ、揃っていれば、簡単に契約できる。

3つの必要なものについて、少し詳しく話そうと思う。

本人確認書類

本人確認書類とは、契約する人が、実在している人物がどうか、実在する住所に住んでいるかどうかの確認のために、必ず見せないといけない重要な書類だ。

この本人確認書類を見せない限り、ワイモバイルと契約することができない。

運転免許証

本人確認書類は、これさえあれば契約ができる。

しかし、免許証と現在住んでいる住所と違う場合は、今住んでいる住所で、3ヶ月以内の公共料金領収書がないと、無効となってしまう。

保険証

住所の記載されている健康保険証があれば、本人確認書類と認められているが、これだけでは足りず、他に、3ヶ月以内に発行した、公共料金の領収書や住民票がいる。

住民票

3ヶ月以内に発行したものでなければ、無効になる。

住民票だけでは不十分で、合わせて保険証や公共料金の領収書がいるので注意が必要だ。

公共料金の領収書

公共料金の領収書とは、電気、ガス、水道などの支払いをした領収書で、NHKの領収書でも認められている。
すべて3ヶ月以内に発行したものでなければ、無効になってしまう。

その他

他に本人確認書類と認められているのは、日本国のパスポート、クレジットカード、身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者福祉手帳、マイナンバーカードがある。

クレジットカード

ワイモバイルのオンラインストアで契約する上で、料金の支払いは必ず、クレジットカードのみとなる。

キャッシュカードは一切使えないため、クレジットカードがない人は作らないとけいない。

MNP予約番号

ドコモやauで使っていた携帯番号をそのままワイモバイルで使いたい場合、ドコモやauでMNP予約番号を発行してもらわないといけない。

ドコモは公式サイトでもMNP予約番号の発行をしているが、ショップに行くのが一番手っ取り早く済む。

5分くらいで発行してもらえるので、そんなに手間はかからない。

発行してから15日以内にワイモバイルにのりかえないと、無効となってしまう。

ワイモバイルのオンラインストアでは、配達にも時間がかかるため、MNP予約番号を発行してもらったら、2日以内に申し込みしないと、届いた時には無効になってしまう可能性があるため、できるだけその日の内にオンラインストアで契約を済ませた方がいいだろう。

まとめ

ワイモバイルのオンラインストアで契約するときに必要な書類は、のりかえを考えている人で3つ、新しく契約する人は、本人確認書類とクレジットカードの2つを準備するだけでいい。

これでオンラインストアで契約する準備が整ったので、いつでもどこでも好きなときに、ワイモバイルと契約できる。


契約はオンラインストアで

ワイモバイルの契約なら、オンラインストアがってっとり早くて簡単だ。
わざわざ店舗に行かなくても、家で空いた時間に契約できるのがオンラインストアだ。


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